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読書中

  • 塩山芳明: 出版業界最底辺日記
  • 北方謙三: 三国志(8)

最近買った本

  • 東海林さだお: どぜうの丸かじり
    ●丸かじりシリーズの最新刊。
  • 快楽亭ブラック: 「快楽亭ブラックの放送禁止落語大全Ⅱ」
    ●ブラック師匠のバレ話は天下一品。
  • 北方謙三: 「三国志」全13巻
    ●古本屋で3900円で購入。

読了

  • 北方謙三: 「血涙」(上)(下)
  • 北方謙三: 三国志(1)~(8)
  • 東海林さだお: どぜうの丸かじり

2008年7月 4日 (金)

40男、30年ぶりに「シベリア」を食べる

気がつけば7月。更新が滞ってどのくらい経ったのだろうか、
前の日記の日付を見るのが怖い。(^^ゞ

仕事が忙しかったというより、
ブログを書く気分ではなかったのだ。
別に体調が悪かったわけでもないし、失恋をしたとかでもない。
ただな~んとなく書く気にならなかっただけ。
仕事もしていたし、適度に酒も飲んでたし、
本も映画も見てたから、別に欝ではなかったと思う。
ひょっとしてこれが更年期ってヤツか? (((((**自爆**)))))ドゴーン

7月は小生の誕生月でもあるので、
気分一新して再出発。

で、本日の話題は「シベリア」。
といってもピンとくる人は少ないかも。
カステラを羊羹で挟んだお菓子。小生の年代にとっては、
「甘食」と同じように懐かしいお菓子のひとつだ。

洋菓子のようであり、和菓子のようでもあり、
摩訶不思議な食べ物である。
形も三角形だったり長方形だったり一定しない。

シベリアというネーミングも、
羊羹をシベリアの永久凍土に見立てたという説、
カステラの部分を氷原に、
羊羹の部分をシベリア鉄道の線路に見立てたという説など
諸説があり、発祥地から考案者、
食品分類に至るまでいまだ正式な解明がなされていない謎のお菓子なのだ。

子どもの頃は、近所のパン屋でよく見かけたのだが、
最近ではとんと見かけなくなったと思っていたら、
先日、某スーパーのパン売り場で思わぬ再会。
名前も「シベリアデラックス」とパワーアップ(?)している。

製造元を確かめてみると「山崎製パン」。
こんな身近なところにあったとはビックリ。\(◎o◎)/!

食べてみると、挟んであるのは羊羹ではなくこし餡。
羊羹に比べると弾力性に欠けて、
昔食べたものとは大分食感が違う。
味は、今風に甘みを抑えられ、逆にインパクトに欠け、
「こんな味だっけ?」とちょっと拍子抜け。
翌日、冷蔵庫で冷やしておいたのを食べたけれど、
こっちのほうが、しっとりして美味かった。(・~・)゛ モグモグ

ネット調べてみると、
まだシベリアを扱っているパン屋さんもあるようなので、
今度再チャレンジしてみようと思う。

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2008年4月24日 (木)

ハマリの連鎖はどこまで続くのか…

三浦和義元社長がサイパンで拘束されている。
逮捕された当初はマスコミもそうとう騒いでいたけど、
最近ではほとんど報道されていない。
ネタとして旬を過ぎると、全然報道しなくなるってのは、
日本のマスコミの悪いクセだね。

三浦元社長逮捕のニュースを聞いて、
懐かしいと思いつつ、ついつい手を取ってしまったのが
手塚治虫の「アドルフに告ぐ」。

ちょうど週刊文春が、三浦元社長の「疑惑の銃弾」の
キャンペーンをやっていた頃に、
文春で連載されていた作品で、
手塚作品の中でも好きな作品のひとつ。

これまで何度も読み返しているのだけれど、
今度もまたハマってしまった。

今回は特に重症。
この作品は“ヒットラーは実はユダヤ人だった”
という説をからませて、
アドルフと呼ばれた3人の男たちの生涯を
ミステリー仕立てに描いたもの。

読了後、パレスチナ問題について無知だったことを改めて知り、
「そうだったのか!現代史」(池上彰)を購入。

この本はパレスチナ問題、湾岸戦争、東西冷戦、キューバ危機など
現代史の基礎知識を、NHKの記者だった
池上氏がわかりやすく解説してくれている。
何度も「そうだったのか!」と思いつつ読了。

これと同時に、“ヒットラーは実はユダヤ人だった”
というプロットは、“徳川家康が実は非人の出である”
というプロットつながりで「カムイ伝」(白土三平)に手が伸びる。

さらに家康つながりで、隆慶一郎の「影武者徳川家康」と
「捨て童子 松平忠輝」を連読。

そして今は「そうだったのか!」の最後の章だった
旧ユーゴ紛争つながりで、
坂口尚の「石の花」にたどり着いている。

「石の花」が終着駅になるのか、それともまだ続くのか…。
ハマリの連鎖は恐ろしい。o(><)o”くう~!
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2008年4月19日 (土)

塩辛は奥が深い

本日は酒の肴の王道、イカの塩辛。
20代の頃、仕事で日本中をウロウロしたときに、
お土産として決まって買ってたのが塩辛。
食べ比べると地方によって、本当に味が違う。
個人的な印象でいうと、
南に行くほど塩気が強くなるような気がする。

一番好きだったのが、新潟の舟仕込とかいう二合ビンぐらいに入ったヤツ。
いやな臭みもなく、ほんのり甘くて、噛み応えもあって、
イカの旨みがギュギュッと凝縮された感じ。
今もあるのかな。

その味を再現したくて、塩辛を自作するようになったのだけれど、
最初はもう食えたもんじゃない。
第一まともにサバけなかったんだから当たり前だ。(^^ゞ

なんとか塩辛状に切ったまでは良かったけれど、
ここから先がよく分からない。
当時はネットなんかなかったし、料理本も持っていなかった。

塩と酒を適当にまぶして空き瓶に入れて、
冷蔵庫に入れておけば、自然と出来上がるだろう、ぐらいの知識しかなかったのだから、
今思えばなんと無茶な話だ。

その後、居酒屋のマスターに聞いて、
身とワタを塩につけて一晩ぐらい冷蔵庫に置いてから、
酒と味醂と一緒に漬け込むということを教えてもらい、
ようやくまともに作れるようになった。
最近では隠し味に味噌を入れたりしている。

酒の肴にもいいし、ご飯のおかずにもバッチリ。
納豆と一緒に和えてスパゲティの具にしてもいい。
市販のキムチと混ぜるとキムチにコクが出る。
これを細かく刻んで冷奴に乗せるのも旨し。
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※試しに調べてみたらまだ売っているようだ。

舟上仕込みいかの塩辛  舟上仕込みいかの塩辛

販売元:仲見世うまいもん店
楽天市場で詳細を確認する

2008年3月31日 (月)

人生、これまた計画倒れ

どっひゃー。
バダバタしているうに3月も今日で終わりじゃないの。
あっという間に、サクラまで咲いてしまっているし、
この1ヶ月、一体何をやっていたのだろうか。

実は今月は密かに目標を立てたいた。

(1)ブログを週1回更新すること。
(2)確定申告をすること。
(3)本の整理をすること。

すいません。見事に全部できてましぇ~ん。┏(-_-;)┓ガックリ
確定申告なんか、期日まで間に合わないので、
今月一杯まで延ばしたのに、
手もつけてないでやんの。

本の整理も同じ。
目についたものを買ってしまうので、
気が付くと同じ本が何冊もあったりする。
それを避けるために整理しようと思ったのになぁ~。

いつもながらの計画倒れ。
この性格、なんとかならないものか。┐( -"-)┌ ヤレヤレ
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2008年3月15日 (土)

人間、取扱説明書通りにはいかないよ

巷で話題の「取扱説明書メーカー」なるものをやってみた。
名前を入力すると、その人物の取扱説明書が表示されるというもので、
大ヒットした「脳内メーカー」の亜流だ。

で、診断結果は以下の通り。

喜樂屋悠々さんをご使用する際には以下のことに気を付けて下さい。

* 男性を近づけてはいけません。
* ごくまれに、電波の影響を受け誤動作することがありますが、仕様です。
* 近くに花びんやコップ等、水が入っているものを置かないで下さい。水がこぼれる原因となります。

また、喜樂屋悠々さんを以下の場所でご使用にならないよう気を付けて下さい。

* 自宅
* 色々なところ
* なにかの上
* きれいなところ

喜樂屋悠々さんが故障かな?と思われる場合は以下のことを試してみて下さい。

* ネコを与えてみて下さい。

それでも喜樂屋悠々さんが正常に動作しない場合は。

* エスナ、ホイミ等の、仮想世界の回復魔法が効きます。

どうやら小生は汚れたところや不潔のところでしか役に立たないうえ、故障のときはネコを与えて、それでもダメな場合は、回復系魔法を唱えればいいみたいだ。
取り扱いは難しくなさそうだが、全然役に立ちそうもない。これでは売れ残るのもムリはないか。(((((**自爆**)))))ドゴーン

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2008年3月10日 (月)

夜型から朝型へ

またまたごぶさたです。
この1ヶ月間は、仕事が忙しかったこともあるけれど、
長年の夜型生活を朝型に変えるべく、七転八倒。
10年以上、夜中の3~4時まで仕事して、
10時過ぎに起きるという、
夜型生活を送っていただけに、
そう簡単に慣れるわけはなく、
1日、2日はなんとか続くものの、
3日目には夜型に戻ったり、
逆に4時ぐらいに目が覚めたりと、
なかなかペースがつかめなかったけれど、
この1週間ぐらいで、ようやく体が慣れてきた次第。

最近は6時前後に目覚ましの力を借りずに
起きられるようになった。すごいっしょ。(^<^)
そうしたら、朝食を食べる元気まで出てきたんだから、
人間の身体って不思議だね。

生活のサイクルが変わったせいか、
味覚も変化。
セロリがむしょうに食べたくて毎日バリバリ。
塩かマヨネーズで食べるのが好みなんだけれど、
斜めに薄切りにしてビニール袋に、
塩と梅昆布茶と一緒に入れてモミモミして、
即席の漬物風にてしも美味。
食べるときゴマ油をちょっと垂らしても乙なのだ。

それともうひとつが胡麻和え。
これはセロリの茎の細い部分と葉を使う。
サッと湯がいて、スリ胡麻とめんつゆで合えるだけ。
セロリ独特の香りと歯ざわりが残っていて、
これがなかなか美味。

カレーやトマトを使った煮込み料理で使う以外では、
これまでゴミとして処理してきたと思うと、
なんともったいないことしてきたんだろう。
農家の皆さん、ごめんなさい。_(._.)_
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2008年2月10日 (日)

ケータイよ、お前はどこまで進化すれば気がすむの

バッテリーの持ちがかなり悪くなってきたこともあり、
3年ぶりぐらいにケータイを買い換えた。

最新機種が欲しいわけでもなかったので、
昨年の夏モデルを購入。

それでも知らない機能が色々増えている。
赤外線通信やワンセグぐらいは知ってたけど、
デコメール、ラッピングメールって何じゃい。
メールをデコーレーョンするだと、
メールをラッピングするだと、
そんな必要あるの?
絵文字やギャル文字ってヤツはどこに行っちゃったの。
もう過去の遺物?
こっちはようやくテレずに顔文字を使えるようになったのに、
山手線で一周寝過ごしたような気分じゃ。┐( -"-)┌ ヤレヤレ

何が悔しいかというとワンセグ。
小生の家にあるブラウン管TVよりキレイでやんの。
NHKはパソコンやケータイのワンセグ放映については
受信料を取らないらしいが、
この映り栄えを見るとどうも納得できんぞ。o(><)o”くう~!

良かったのは処理スピードが上がったせいか、
サイトの閲覧がかなりスムーズになったこと。

外出先でメールをチェックするため、
PCのメールをGメールに転送して、
ケータイで閲覧できるようにしているんだけど、
以前の機種に比較して、
アクセスも早いし、サクサク動くからなかなか快適。
それから、Operaが標準搭載されているので、
パソコンサイトも閲覧できるってのも気に入った。

機種変してまだ1週間も経ってないので、
知らない機能がもっとあるだろうけれど、
多分全てを使いこなせないような気がしてきた。
次はいっそ「かんたん携帯」にしようかな。(((((**自爆**)))))ドゴーン

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2008年2月 3日 (日)

今夜は静かに雪見酒

日曜日、本日は大雪。
昨夜は久しぶりに友人とゆっくり酒を飲んだので、
気分もスッキリ。

朝から仕事を片付けて、
昼過ぎから近くの石神井公園までチャリで出発。
小生の愛車はコンフォートタイプと呼ばれるヤツで、
マウンテンバイクを町乗り仕様にしたもので、
タイヤも太いので、雪の日でも滑りにくい。
といっても、雪の日は、誰もいないところで、
わざと転んだりするから、何にもならないんだけどね。(^^ゞ

石神井公園に到着してみると、
大雪にもかかわらず、結構大勢の人がいたのにはビックリ。
カメラを手にしている人が多く、
目的はやっぱり同じ。

かくいう小生もあっちこっちでパチリ。
ちょうど咲き始めた紅梅に雪が積もり、なかなかの風情。
小さなカモたちは、雪にもめげず必至にエサを啄ばんでいた。
これぞ野生のパワー。
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▲紅梅の赤と雪の白。

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▲生まれて間もない小ガモ。

1時間程ブラブラしていたら、
さすがに冷えてきたので、そそくさと退散。
さあ、早めに風呂に入って、今夜は雪見酒としゃれこむべ。

で、雪つながりで本日はこんな曲を。
雪の日は、この曲とかぐや姫の「雪が降る日に」を口ずさんでしまうベタな自分が恥ずかしい。

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2008年1月23日 (水)

やったね、イカの肝鍋はウマウマだ~!!

ごぶさたです。
年末年始のバタバタの反動で気力喪失状態でした。
いかん、いかん。(^^ゞ

さて、久しぶりだから、この時期にピッタリの鍋料理をひとつ。

といっても、小生も先日初挑戦したばかり。
思った以上に旨かったので早々と公開。

その鍋というのが「イカの肝鍋」。
文字通り、イカの肝を溶かし入れた鍋。

以前からやってみたかったのだが、
今回、刺身用スルメイカが1杯120円で売ってたので、
いい機会なので挑戦してみた。

しかしいかんせん作り方がよく分からない。
ほぼ自己流なのであしらかず。

(1)イカの肝を取り出し、胴は筒切りに、足は適当な大きさに切り分ける。

(2)肝をすり鉢にしぼりだし、にきりした味醂と酒、すりおろしたニンニクと生姜を混ぜてゴリゴリ。

(3)(2)に味噌とコチジャンを入れてさらにゴリゴリして肝味噌ダレを作る。

(4)鍋に水を張り、だし昆布を敷き、昆布がふやけるまでしばらく放置。

(5)具は千六本にした大根、白菜、キノコ類、長ネギ、イカ、ササガキにした牛蒡。

(6)イカと牛蒡以外の具を鍋に入れて、グツグツ煮て、煮立ってきたら、(3)の肝味噌ダレを鍋に入れて、やや弱火にする。

(7)しばらくしてイカと牛蒡を入れて、もうひとグツグツして完成。

見た目はちょっと悪いけれど、肝独特の風味が利いていて、“どえりゃー旨いでいかんわー”。 o(^^)o

ピリ辛のコチジャンとササガキした牛蒡を入れたのが正解。
肝の臭みをいい感じで消してくれている。

最後の〆は雑炊。これがまた旨い。(・~・)゛ モグモグ

この鍋の決め手はやっぱり肝味噌ダレ。
今回はイカ2杯分を丸ごと使ってみたところ、ちょうど良かった。
ちなみにコチジャンは味噌5に対して1ぐらいかな。

(7)の時点で味を見て、物足りない場合は味噌とコチジャンを加えて微調整。

ただし、煮詰まってくると、味が濃厚になるので、
最初から濃い目にしないほうがいいかもね。
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▲見た目は悪いけれどかなり味はいい。
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▲ご飯を入れて、最後にタマゴを溶いた雑炊。

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2008年1月 3日 (木)

年末年始顛末記

あけまして おめでとうございます
旧年中は お世話になりました

あっという間に三が日も終了してしまった。
正月休みも残りわずか。年末年始を振り返ると、

28日 仕事終了
29日、大掃除でもと思ったら、不燃ゴミも可燃ゴミも収集が終了。掃除してもゴミ袋と一緒に新年を越すのはイヤだったので、大掃除を諦める。深夜から地元の飲み仲間と忘年会に出席。

30日 昼過ぎまで寝る。軽い二日酔い。トイレと風呂だけは大掃除の真似ごとをする。

31日 年越しそばを含めて買い物に出かける。食料は年越しそばと餅以外はさつま揚げ、ほたるいかの沖漬け、奈良漬け、山葵漬けと、酒の肴ばかり。夜、ようやく年賀状を書き始める。

1日  永○園の「松茸のお吸い物」で“豪勢”ならぬ“合成な”雑煮を作る。夕方まで年賀状を作成。途中、インクが切れて隣町の量販店まで自転車を走らせる。正月のわりには暖かい。夜は正月らしく「鯛の頭煮」を作る。
2日  朝風呂。以前から読みたかった「ワセダ三畳青春期」(高野秀行箸)を風呂場で一気読み。小生より年下なのに壮絶な人生を送っている。読んだら元気になったので、仕事を始める。

3日 近所に初詣。参拝客は去年より少なくてラッキー。例年どおり鏑矢とお守りを購入。明日が可燃ゴミの収集なので大掃除をする。ゴムが伸びたパンツ、ヨレヨレになったシャツ、穴が開いたクツシタなども一気に処分。少し気分が晴れる。

ここで一首

三が日
明日はゴミの日
さあ大掃除

ついでにもう一首

寝正月
三日ぐらいじゃ
物足りぬ

こんな私ではありますが、
今年もよろしくお願いします。<m(__)m>
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▲かぶと煮。見てくれはイマイチだけど味はまずまず。

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▲鯛のタイ。縁起ものなので、キレイに洗ってとっておく。

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«逆上、悶絶、絶叫のクリスマス

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